との出会いは突然で、いつもみたく何の気

との出会いは突然で、いつもみたく何の気なしにおにいのコンポを拝借してるときにたまたま流れてきた俺色スカイだった。ジャニーズ一筋のジャニオタが、ロックのロの字も知らなかったわたしが一瞬でロックの世界に惹き込まれた。