膿み出し第1弾

もうとにかくメチャクチャに支離滅裂に話しまくり、思いついたままに旦那に思ってる事、聞きたい事聞きまくりました。

支離滅裂で何から話して良いのか分からない!とは伝えてから話しましたよ。

一度話し始めると、もう次から次へとずっと我慢してた事が出るわ、出るわ。

ダムの放流みたいな勢い。

自分でもビックリするほどでした。

こんな感じ?

話している途中から

これだけ言って離婚になるなら、もう離婚で良いか。

って思える自分もいて。

あれだけ離婚されたくないって思ってたのが嘘のようで、この後の結果がどうだろうとどうでも良くなっていました。

もう自分の中では今思いつく感情を全部言うと

旦那からは

俺は都合がいいかもしれないけど、もう相手とは連絡も接点も切ったし、まなみと子供の事しか考えられないし、これからも家族としてやっていきたいって思ってる。信じてもらえないかもしれないけど、精神的な面も何でも支えていきたいと思ってる

と言われました。

すでにこの時点で3時間以上同じ話を行ったり、戻ったりしながらしました。

言いたい事は言ったけど、まだ傷の核心を自分では言い切れてないような気もして、この旦那の言葉が自分には響いてこないというか浸透してこないような。

そんな感じでこの日の話し合いは終えました。

次の日の午後に旦那の実家に行く予定になっていました。

こんな状態で旦那の実家には行きたくない。こんな人間に育てた義母に会いたくない。

そんな感情を持ちつつ翌日、心療内科を受診しました。